銀座スポーツクリニックはアイレーシック(iLASIK)を推奨。
1.アイレーシックを更に進化させた治療
2.セカンドオピニオン外来
3.他の眼科医院とも提携
銀座スポーツクリニックはもともとプロスポーツ選手(トップアスリート)の医学的サポートを行うことを主に スタートしたクリニックですが、現在は一般の方のレーシックにも治療にも力を入れていましたが、閉院しました。
閉院後のケアは
ナチュラルビジョン高輪クリニック
アイレーシックを支えている3つの最先端技術
・Wave Scan で一人一人の角膜形状を正確に把握、オリジナルの照射プログラムを作るカスタムビューでの検査と手術
・安全で精度の高いフラップを作成する
イントラレーザーIntralase FS60
・角膜表面を高い精度で滑らかに蒸散する
エキシマレーザーVISX STAR S4 IR
まだまだ完全ではないアイレーシック。
・ARTプログラムを使用したマニュアル制御によるレーザー照射
・イントラレーザーの使用に伴う術後のフラップの癒着への対応
などによってアイレーシックを更に進化させています。
銀座スポーツクリニックのレーシック術前検査では、血液検査を行うことによって、メタボリックシンドロームや 高脂血症、多血症などの状態を把握します。
これらの症状を持ってる人は持っていない人に比べて傷の治りが遅くなる傾向があり、点眼や照射プログラムの調整など 術中、術後のケアが必要となるためです。
メタボなんて気にしないとは言ってられないようですね。
また、血液検査には、院内感染を防止する意味合いもあるそうです。
セカンドオピニオン外来
何らかの病気になった時などに、主治医の言ってることとは違う意見を聞きたいということから他の医師の意見も聞くことが 可能なオピニオン外来。レーシックも同様に、自分の眼がきちんと手術に耐えられるのか気になるところですよね。
他の眼科医院との医療提携
銀座スポーツクリニックは、来院患者の中に一般の保険診療で治療が可能な疾患患者や、より専門的な治療が必要な場合のために、東海大学医学部付属東京病院および宮下眼科医院と医療提携しているのでさらに安心です。
銀座スポーツクリニックのレーシックは個人差に合わせた見え方の質を実現
銀座スポーツクリニックのレーシックが他のクリニックと違うところは特に個人差にあわせた見え方を実現しているところです。 角膜の形状やカーブの強さは個人差があり、それらに合わせてレーザー照射のプログラムを調整することが必要で、 こうしたアプローチを厳密に行うことで、当院では、単純な視力だけでなく、「遠近感」や「シャープさ」、「反応性」といった 眼の様々な機能の改善まで行うことが可能となっています。
また銀座スポーツクリニックではアスリートのための治療にも力を入れていて、特にトップアスリートの場合、良く見えることが、競技結果を左右する ことはまれではないのですが、その人にとって競技中に最高の性能が発揮されるように、単純な視力の改善に加えて、反応性の高い 視力など、アスリートの要求に応じた治療を行うことが可能となっています。